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援デリ嬢と10000ぽっきりでヤレました

ハピメを使って援デリさんとアポ取りしました。

「援デリ」というのは「援助交際+デリバリヘルス」を略した隠語です。現役あるいは元風俗嬢の援助交際のことをそう呼んでいます。早い話、風俗嬢の個人的なアルバイトみたいなものですね。

その援デリさんの条件は2時間で25000円。

相場からいうとかなり高い料金設定です。

でも、送ってもらった写メをみて納得しました。彼女は超美形のデリ嬢だったんです。

援デリの画像

最近のデリ嬢ってお店のHPに載せてるプロフデータなんかを保存していて、自分の宣材を勝手に使い回したりしているんですね。(その中にはプロのカメラマンが撮った写真や修整写真などもあるので、もちろんある程度は割り引いて判断しないと、実際会ったときショックを受けることになるんですが)

でも、25000円にホテル代を入れたら30000円です。

今回は見送りにしておこう、といくらあきらめようとしても、チンコが頑としていうことをききません(笑)。

そんなわけで彼女とアポ取りすることになりました。

僕たちはまずは姫路駅近くの喫茶店で待ち合わせ、30分ほど雑談してからラブホに向かいました。

ハピメの画像

彼女は宣材写真と見比べても、まったく遜色のない華やかな美女でした。

宣材写真といいましたが、デリヘル店のほうはもう1年まえに辞めていて、いまは「援デリ」だけで生活しているんですって。

「こんなこと初めて会った人にいうのもなんなんですけど、援デリしてると月に10日も働けばそれで食べていけるんです」

お店にまったく時間を拘束されないので、かなり効率的な稼ぎ方ができるのだそうです。

まあ、客一人25000円なら、月に20人も相手をすればそれだけで50万ですからね。

と、まあ、そんな業界裏話的なこと話しながらラブホのまえに差しかかったときです。

彼女の携帯が鳴りました。

電話を取った彼女の様子からすると、かなり重大な事件が発生したみたいです。

「ごめんなさい! わたし、今日はムリ。今すぐ戻らなきゃいけなくなっちゃった!」

電話を切った彼女はいくぶん蒼ざめた顔で言いました。

LINEの画像

それは彼女の3才になる息子が通う保育園からの電話でした。

どうやらその息子がジャングルジムから落ちて救急車で病院に搬送されたらしいのです。(彼女は子持ちだったんですね)

搬送された病院の場所は西今宿。

たまたま僕の自宅近くでした。

なので、僕はタクシーを停めて彼女を病院まで送りました。

残念な結果に終わりましたが、そんな風にパニくった状態の母親とエッチをしても面白くもなんともありません。ま、縁がなかったのです。

そう思っていたらそれから三日後、彼女の方がメールが入り、僕たちは再び会うことになりました。

「この前は本当にごめんんさい」

幸い、彼女の息子は擦り傷程度の軽傷だったらしく大事にはいたらなかったそうです。

彼女は約束をドタキャンしてしまったこと、それなのに僕がタクシーで送ってくれたことに恐縮しきりで、結局そのあと10000円ポッキリでエッチさせてくれました。

しかも、放尿&オナニー&全身ローションプレイのスペシャルサービスまでつけてくれました(笑)。

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